病気 症状 | 症状から調べる、こころとからだの病気ガイド
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症状から調べる、こころとからだの病気ガイド

アルツハイマー病 症状

アルツハイマー病

【あるつはいまーびょう】


アルツハイマー病とは?
大脳皮質の細胞数の減少、神経原繊維の変化、皮質全体の老人斑が生じて、知的能力が低下する病気です。
進行性で予後は悪く、脳血管障害とともに痴呆症を引き起こす代表的な病因とされています。
アルツハイマー病による痴呆状態をアルツハイマー型老年痴呆と言います。

主な症状
45〜65歳に発病する大脳の萎縮性疾患で、痴呆に伴う失語、失行、失認がみられます。
ダウン症候群の人はアルツハイマー病になりやすいといわれております

■注意事項
・少しでもこころやからだに異常や不安を感じたら、迷わず病院に行くことをオススメします。
・医薬品は、医師・薬剤師の指示に従い、個人の責任においてご使用ください。



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